網戸掃除のコツ:住まいと生活・暮し情報館(メンテナンス・掃除のコツ)

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網戸掃除のコツ



■ 取り外す事が可能であれば、はずして丸洗いをしましょう。

■ 取り外せなければ、掃除機でほこりを吸い取ったあと、
  濡れたスポンジで2つではさんで、汚れをふき取ります。

~~網戸の話~ ~引用:wiki

網戸(あみど)とは網を張った扉の一種で、虫の室内への侵入を防ぐための物。サッシの外側に組み込んで用いられる。日本国内の網戸用の網は大抵耐候性ポリプロピレン製が大半。最近では外の景色がよく見える黒、防虫効果の高いハイメッシュ(目の細かい網)が人気。

強度が弱いため、約10年ごとに張り替えが必要な消耗品と考えるべき。道具はホームセンターなどで用意できる。張り替え費用は1枚1,000円前後で、見栄えさえ気にしなければ素人でも簡単にできる。
準備するもの
新しい網:青、灰、黒など色があるので周囲の状況に合わせて選択する。
網戸押さえゴム:3.5mmから1mm違いで4種類の太さのゴムがある。現在使っている網戸のゴムを取り外し、切れ端を持って同じ太さのものを買い求めることが無難。長さは、網戸の縁の溝の全長以上のものを用意すること。
ゴム押さえローラー
網押さえクリップ(数個)
カッターナイフ

現在使っている網戸の網を外す。網は、縁の溝にゴムを押し込むことで固定されており、ゴムを外すと網は簡単に外れる。
新しい網をサッシの格子に合わせて広げる。この際、大型のクリップで網とサッシを挟み込むと作業は容易になる。
網のから溝にゴムを押し当て、ローラーで確実に埋め込んでいく。
溝からはみ出た部分は、カッターナイフで除去する。



サイト運営者の掃除についての独り言。。。
ずっと気になっていた『掃除ロボット』

販売された当初はあまりいいうわさを聞かなかったのですが、 最近の掃除ロボットは、『一週間分ほどのスケジュール設定』 が予約できるほど高機能になってるんですね!

掃除ロボットの特徴はなんといっても、
高性能センサーが障害物を感知して自動で回避しながら掃除をすることができること!

そのため、テーブルや椅子の脚などの障害物もスムーズに回避しながら掃除してくれるそう。日ごろ掃除機をかけにくいベッドの下や家具の下もお掃除ロボットなら入り込んで掃除をしてくれるので、我が家のようにアレルギーのお子さんを持った家庭などにはかなり重宝しそう。

吸引力の異なる床やカーペット(ジュータン)など素材によってブラシの圧力を自動調節するのも魅力ですよね!

いろいろネットで『人気の掃除ロボット』を探してみたら、 値段もそこそこするのに評価が良いiRobot(セールスオンデマンド)ロボット掃除機(全自動掃除機)ルンバ・スケジューラー がいいようですね。

兼業主婦の方や独身男性、単身赴任などの方、毎日忙しくて掃除のできない独身者などには留守の間に部屋がきれいになるって最高に幸せですね!! ダスキンなどで掃除代行を頼んでも結構な額取られるし(^^;)そう思うと、掃除ロボットってお安いかも!? 「あぁ・・・、私も兼業主婦だったら働いたお金でお掃除ロボット買うのになぁ」
・・・と掃除ブログを作成している私の独り言でした(笑)
私のかなり気になる掃除ロボットはこちら(笑)